癒し足りてる? おうちで動物と触れ合おう!【アニマルアート特集】

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2021.10.13

アートのツボ

癒し足りてる? おうちで動物と触れ合おう!
【アニマルアート特集】

WASABI運営事務局

ペン

WASABI運営事務局

みなさんこんにちは。 WASABI運営事務局です。


芸術の秋、食欲の秋と続けば動物の秋...

というのはあながち冗談ではなく、秋は暑さの苦手な動物たちが活発に活動を始める時期でもあります!!


でも動物と触れ合い、癒されたいけど飼うのは難しいし、動物園にまで行くのは億劫という方は少なくないはずです。

そこで今回は、そんな動物たちの様々な表情を感じられる作品をご紹介します。


真っ白の壁が大変身!大きなサイズのアートを飾ってみよう

  • ・yumi taniguchi『シャムねこ』
  • ・掌『Deer』
  • ・mami『shyness』
  • ・関口彩『Metamorphose』
  • ・高橋洋『171-Mr.Price』




  • まずご紹介するのはyumi taniguchiさんの『シャムねこ』。親猫に子猫が寄り添った非常に可愛らしい作品です。 ブルーの瞳がとても美しいので、金をあしらったアンティーク調の額に収めれば、気品のある仕上がりになりそうです!



    次はカラフルな色使いがクールな掌さんの『Deer』。掌さん自身が、アフリカ・ルワンダで洋裁の指導をしていたこともあり、アフリカンアートのような色鮮やで力強い作品です。



    この柔らかな毛並みを感じさせるキュートな猫ちゃんはmamiさんの『shyness』。 物言いたげな目線に思わずこちらも、首を傾げて覗き込んでしまいます...!!

    注目イメージ

    『shyness』

    mami

    8,000円(税込8,800円)

    画像

    (レンタル可能作品です。レンタルについてはこちらをご覧ください。)



    次にご紹介するのは、関口彩さんの『Metamorphose』。 Metamorphoseは直訳すると「変態」つまり形状の変化する様を表します。

    鳥の尾がスーッと伸びた植物に変形した姿は美しく、和室やお気に入りの植物の隣に置いてみてはいかがでしょうか。



    最後にご紹介するのは、高橋洋さんの『171- Mr.Price』。「旅先で愛犬と散歩」がテーマであるこの作品、犬のファッションから旅先はロンドンでしょうか? 大きさもコンパクトなので、他の絵と飾るものいいですね!




    お気に入りの動物は見つかりましたか?


    今年の秋は、動物たちで癒しと活力に満ちた素敵な生活を送っちゃいましょう!




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