ネオ美人画・千代-Chiyo- -絵画| WASABI(ワサビ)アート通販
ネオ美人画・千代-Chiyo-
ネオ美人画・千代-Chiyo-
ネオ美人画・千代-Chiyo-
ネオ美人画・千代-Chiyo-
通常価格 ¥25,000
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制作年
2016年
技法・画材
アクリル、アクリル板
サイズ
30cm×22cm
ストーリー
日本の伝統衣装に身を包んだ女性を、新しい切り口で描き出しました。
備考
右下にサイン有。


_x0008_【生まれ変わったネオ・美人画】

アフリカでの滞在中、独特の色彩感覚に影響を受けたアーティスト掌(ツカサ)が描き出すネオ・美人画。白黒で描かれた古典的な女性と、カラフルな色合いの対比がモダンな印象を与えます。ところどころのシルバーがメタリックで斬新です。

kitamura

アクリル版に描く事で無機質さと温かみが混在。異文化がミックスされたような独特な存在感に仕上がっています。

kitamura

和室にも洋室にも似合いそうな、新しいアートです。

kitamura


デザイナー/画家

アーティストイメージ
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生年月日
1986年8月21日
出身
鳥取県鹿野市
プロフィール
画家、アートプロデューサー。先祖に即身仏がいる家系に生まれる。専門学校にてファッションを学び助手教員となる。アフリカ・ルワンダにて洋裁を5年間指導(青年海外協力隊:2011~13、外務省日本NGO連携無償資金協力事業:2013~15)。ミシンを持ち込んで、5年間で200人以上を指導した結果、スキル獲得により多くの若者が貧困から脱することができた。自身も現地の布などを使用してファッションデザイナーとして活動。2016年帰国後、絵画制作を本格的に開始。アフリカの動物や人々また東アジアの龍・鳳凰などをテーマとし、蛍光色を含む色彩豊かなポップアート的な作品を生み出している。ライブペインティングや壁画・天井画など大規模作品の制作多数。またルワンダ時代に絵具がなくて始めた「珈琲画」の分野でも多数のワークショップを行っている。ルワンダ現地に頻繁に出向いて子供たちに絵画を指導し、優秀な作品を日本や米国で販売してその売上を子供たちに還元する活動も行っている。パフォーミングアート集団『東京獣舎』主宰。茨城県つくばみらい市出身。主な作品:山口不動産委嘱JR大塚駅北口壁画(2019年)、かさま歴史交流館井筒屋(茨城県笠間市)開館記念セレモニー制作作品(2018年)、駐日コートジボワール大使館建国記念日イベント制作作品(2018年)、日本国外務省アフリカ部長室内作品(2017年)、駐日スイス大使公邸制作作品(2019年)など。
アーティストとしての夢
世界中の人々がまるでパラレルワールドのように別の自分を発見できるようなアート空間、スタイルを創り上げていきたい。

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