朝7時過ぎ朝8時過ぎ、大宮橋から見える鴨川の鳥の名前は知らない。でもとっても優雅で気高いんだ。でもとっても儚くて脆いんだ。僕はただそれを見るのが好きなんだ。それだけなんだ。

朝7時過ぎ朝8時過ぎ、大宮橋から見える鴨川の鳥の名前は知らない。でもとっても優雅で気高いんだ。でもとっても儚くて脆いんだ。僕はただそれを見るのが好きなんだ。それだけなんだ。
朝7時過ぎ朝8時過ぎ、大宮橋から見える鴨川の鳥の名前は知らない。でもとっても優雅で気高いんだ。でもとっても儚くて脆いんだ。僕はただそれを見るのが好きなんだ。それだけなんだ。
朝7時過ぎ朝8時過ぎ、大宮橋から見える鴨川の鳥の名前は知らない。でもとっても優雅で気高いんだ。でもとっても儚くて脆いんだ。僕はただそれを見るのが好きなんだ。それだけなんだ。
朝7時過ぎ朝8時過ぎ、大宮橋から見える鴨川の鳥の名前は知らない。でもとっても優雅で気高いんだ。でもとっても儚くて脆いんだ。僕はただそれを見るのが好きなんだ。それだけなんだ。
朝7時過ぎ朝8時過ぎ、大宮橋から見える鴨川の鳥の名前は知らない。でもとっても優雅で気高いんだ。でもとっても儚くて脆いんだ。僕はただそれを見るのが好きなんだ。それだけなんだ。
朝7時過ぎ朝8時過ぎ、大宮橋から見える鴨川の鳥の名前は知らない。でもとっても優雅で気高いんだ。でもとっても儚くて脆いんだ。僕はただそれを見るのが好きなんだ。それだけなんだ。

朝7時過ぎ朝8時過ぎ、大宮橋から見える鴨川の鳥の名前は知らない。でもとっても優雅で気高いんだ。でもとっても儚くて脆いんだ。僕はただそれを見るのが好きなんだ。それだけなんだ。

通常価格 ¥70,000
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制作年
2015年
技法/画材
マーカー(油性顔料・水性顔料)
サイズ
509mm×394mm, 額縁サイズ555mm×440mm, 厚さ31mm
重さ
2700
ストーリー
京都に住んでいた頃、朝自転車で出勤する時に渡る橋から見える鳥が唯一の癒しでした。
備考
サインあり。紙はイラストボード(KMKケント紙2mm厚)裏に美濃和紙を挟んでおります。画材は顔料系のものを仕様、耐光性スプレーを塗布しております。


【見た目とは裏腹に】


色鮮やかな鳥が飛び立つ姿を描いた本作品。様々な色やモチーフで描かれた鳥は、まるで全ての希望を背負って飛ぶ鳳凰のようだ。

cat詳細

一見すると華やかだが、節々にネガティブな印象をもたせる色使いやモチーフがある。

cat詳細

存在感のある一枚は、観葉植物と合わせて飾るのがおすすめ。

cat詳細


田村田(たむらでん)

画家


生年月日
1986年11月13日
出身
京都府出身
プロフィール
京都府出身・鹿児島県在住。個展、ライブペインティング、絵の講師、壁画、本の挿絵、ポスター、ロゴのデザイン等のほか、子どもの頃の不登校・ひきこもりを乗り越えた経験にも注目され新聞掲載・ラジオ出演・講演活動も行うが、双極性障害になり挫折。今は働きながら絵を描き、夢への再挑戦中。田村田は漫遊書家・黒田クロ氏より命名。YouTube・Instagramにて日常のことをマンガにして掲載もしています。
アーティストとしての夢・目標
子どもの頃からの夢であった画家として大成することで、僕と同じように悩んだり苦しんだりしている子どもたち、大人になってから病気になりまともな社会生活をおくれなくなった人たちに希望を持ってもらえるような人間になりたい。

 

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