テクノポップ暗夜行路 | WASABI(ワサビ)アート通販
テクノポップ暗夜行路
テクノポップ暗夜行路
テクノポップ暗夜行路
テクノポップ暗夜行路
通常価格 ¥49,500
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制作年
2021年
技法,材質
アクリル、インク
サイズ
270mm×225mm×20mm
ストーリー
先行発売作品

国指定登録文化財・藤間家住宅 TOMA GALLERY オンライン展示プログラム

『小奏鳴曲 Sonatine』渋田薫 ⠀
期間 1/30 - 2/7⠀
TOMA GALLERY ホームページ⠀

春日の森、禰宜の道をリサーチして制作発表いたします。2020年発表出来なかった作品もギャラリーページ上でまとめて公開するプログラムです。
奈良のvanamさん、和束の福岡久園さんとコラボレーションもあります。⠀

文化庁 文化芸術活動の継続支援事業助成⠀

ストーリー⠀

奈良に唯一残る18世紀の春日大社社家建築である「藤間家住宅」を、現代アートギャラリーとして使用するため改修を行っている。建築の定期公開、アート作品展示、AIR(滞在制作)プログラム、美術史講座の実施などを計画中。「改修途上のギャラリー」として、遺構を利用した発信を行う。
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TOMAGALLERY  PV kentaigawa⠀

https://youtu.be/ZUOGMAKym-c⠀

高畑の風景を考えると、藤間家が象徴的な役割を果たしてきました。 散歩をすると、山につながる山脈が見えます。 三門、通りの両側にフェンスがあり、建物の敷地がつながる街並みならではのフェンス越しに、庭の木々や本館の屋根が見えます。 の味があります。 景観として現れる要素とそれが形成された歴史的背景に焦点を当てることで、高畑地域の景観の価値について語ることができます。 まず、街並みの骨組みとなる街路があり、土壁や石垣、その上に建てられた建物など、社宅の特殊な要素が組み込まれ、高畑の景観を形作っています。 藤間家をベースキャンプとすることで、高畑を視覚的に楽しむと同時に、かつての社宅である根木町の歴史が近世から近代へとどのように変化したかを打ち負かすことができます。 視点的には珍しい空間となる文化資源とされています。 高畑の景観を大切にしながら、地域の人々の意識を高め、発展に貢献できる歴史・文化資源です。(奈良県ホームページ)⠀
備考
サインあり

 

【インスピレーションを描く】


カラフルな幾何学図形たちがキャンバスいっぱいに散りばめられています。
どこからともなくシンセサイザーの音が聞こえてきそうな、遊び心を感じられる作品です。

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行進をしているようにも、宇宙に漂う星々のようにも。様々に想像が膨らみます。

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スタイリッシュさと遊び心を併せ持った本作品は、どんなお部屋にもマッチします。
飾りやすいサイズなので、是非いろいろな場所を試してみてください。

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渋田薫(Kaoru Shibuta)

アーティスト

アーティストイメージ
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生年月日
1980年1月22日
出身
北海道
プロフィール
イタリア・アルテラグーナプライズ2019-20 特別賞ダブル受賞 2003年 Kanebo Make-up Institute, 2000年 Pan Make-up School 卒業音楽やリサーチしたものを絵画に翻訳している。これまでにバルセロナ芸術文化センターEspronceda、サンタモニカ美術館、ロシア国立現代アートセンターNCCA、エリザベスジョーンズアートセンター、Artist's Point Meghalaya など世界各地のアーティストインレジデンスで制作発表を行っている。国内では京都Re:Searchへの参加、リーガロイヤルホテル京都でのパフォーマンス、現地の音楽家とコラボレーションし壁画などを制作する。
アーティストとしての夢
世界で一流の画家になることです。

 

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