女囚人の脱獄日記
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女囚人の脱獄日記
通常価格 ¥82,000
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制作年
2021年
技法/画材
アクリル/オイルマーカー/クレパス
サイズ
530mm×530mm, 厚さ20.2mm
重さ
1.2
ストーリー
ウェントワース女子刑務所というドラマが好きで見まくっていて、その記憶を閉じこめておきたいと思い、描きはじめた。女だらけの空気のなんとも言えない嫌~な世界と悪知恵としなやかさが、思いのほか春のような可愛い世界になった。女はどんな修羅くぐっても女なのだ。かわいい。
備考
サインあり。


【キラキラの春】


ドラマのウェントワース女子刑務所をベースに女性の可愛らしい世界を表現した一枚。ビビットな色使いが可愛らしい印象です。


画像

モチーフに対して、様々な素材を使用して描いています。絵の具だけでなく、オイルマーカーやクレパスなどを使用して人物を描いている為、作品に奥行きがあるように見えます。


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見ているだけで気持ちが明るくなりそうな本作品。ワークデスクの近くに飾ることで、仕事の気分転換がより捗りそうですね。


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SUI THE TOKYO

アーティスト


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生年月日
1978年7月4日
出身
東京都
プロフィール
夢の断片、ネットやTVや雑誌から垂れ流されるキーワード、画像コラージュ/トレース/ペインティング/で繋ぎぶっ壊して少し現実に戻りながら描く、画像収集家でもあるTVウォッチャーミーハー絵描き。東京をベースに、カオスな世界観で生まれるファニーな人にスポットを当て、昨日みた夢の断片と日々出会う人達と日常を拝借、妄想とないまぜを架空samplingの如くルールのないアイディアをモンタージュし繋ぎ合わせる。
アーティストとしての夢
私は絵が描けない。という所からはじまっていて、誰もが拝見できるモノを寄せ集め、再構築して、私にしかできないモノが、ごっついリボンかけてやってくる訳です。描けないコンプレックスや劣等感は、どうにかこうにか向き合い続けた結果、案外、軽やかで華やかな場所だったので、自分のネクストとしては絵を超えた全く違う角度からの表現発信が出来ればいいと思っています。私の始まりは空想や妄想から始まっている事を信じて。




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