購入数
レンタル月額
12,000円(税込13,200円)


制作年
2020年
技法・画材
アクリル、キャンバス
サイズ
727mm×910mm
ストーリー
「もし、今感じている重圧や負担がない世界があったとしたら」を描くfloatingシリーズ。その一番始まりの様子を表現。世界を変えるトンネルの入り口があるとして、その場所に誰かがやってこようとしている。
真ん中の黄色い輪っかは、なぜかそれだけで郷愁を感じさせる。
それは昔通ったものだからか、諦めたものだからか、今なお求めているものだからか、それは定かではない。愛らしくも素朴な輪っかと、変化を求めているかもしれない「誰か」との初共演の物語。
備考
サイン無し


【解放された世界を描く】

誰かが手を振っているのか、やって来ようとしているのか。丸っこい形や太めの線がゆるい雰囲気で、眺めているだけで癒されて心が軽くなりそうな作品です。

絵

シンプルながらも、鮮やかなイエローがぱっと目を惹きます。

絵

ミニマルなシンプルさが潔い本作品は、是非ミニマルなインテリアと合わせて飾ってみてください。お部屋をカジュアルかつ洗練された印象へと演出してくれるでしょう。

絵




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