優曇華の構想

5,000円(税込5,500円)

制作年
2017年
技法,材質
画用紙にアクリルガッシュ、コンテ
サイズ
144mm×95mm(額装込198mm×149mm)
ストーリー
優曇華の花の構想、ドローイング。
備考
サインなし
本人イメージ

ARTIST DATA

metteyya

絵を描いています。名義のmetteyyaとはフランス語で"弥勒菩薩"の意味です。弥勒菩薩はまだ悟りを開いておらず、修行中の身。自分に重ね合わせ、この名前を背負って活動しています。仏教信仰ではないです。


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【空想をリアルに描く】


優曇華は、3000年に一度花が咲くといわれる伝説上の植物。
この世には存在しない花を、まるで本当に存在するかのように美しく描いた作品です。



淡いブルーやパープルの描線で、1つ1つの花びらが丁寧に描かれています。
優曇華という花が存在するならば、きっとこんな風に神秘的で不思議な色合いなのでしょう。




白の木目の額縁が、よりスタイリッシュな印象を演出します。
小さめサイズの作品なので、別作品と並べて飾るのもオススメです。




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