春の扉

250,000円(税込270,000円)

技法・画材
キャンバス、油彩、テンペラ
サイズ
530×455mm、額込み670×610×70mm
ストーリー
「春」シリーズ、全体的に温かみのある花や動物に仕上げました。 油彩テンペラで緻密に描かれたはとやウサギは、時間が止まったような不思議な静かさを感じさせます。 空から降る玉が絵に動きを与えて、お部屋を落ち着いた温もりでいっぱいにします。
備考
サイン有
本人イメージ

ARTIST DATA

shirakawa miki

油彩テンペラ(古典絵画技法油彩)でちょっぴりシュールな非日常を表現。イタリア留学後、銀座の画廊や百貨店などで個展15回、グループ展多数。現在は仙台を中心に活動中。

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【春をそのまま閉じ込めたような華やかさ】


鮮やかな発色が特色である古典的なテンペラの技術を現代に取り入れ、生き生きとした生命を非日常的な視点で描く白川美紀。
時が止まったかのように、咲き誇る花の間から顔を出す兎。浮かぶ鍵穴や、地面に置かれている鍵。ユニークなモチーフは見ているだけでひとつの物語が出来上がりそうです。




空中で停止しているカラフルな玉が、不思議なシュールさを与えています。



重厚な額縁にはいった主役級のアート。お部屋を上品に格上げする一品です。





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